LINE@をお考えの方へ
「LINE@」は、地域・世代を問わず多くの人に利用されているコミュニケーションツール「LINE」を通じて、顧客へダイレクトにメッセージを送ることができるツールです。集客や再来店促進にLINE@を活用することによって、従来のメルマガ等のツール以上に高い効果を生むことができます。

目次

1.LINEについて

2.LINE@について

3.LINE@のコスト

4.LINE@の運用

5.LINE@の効果

6.LINE@のサポート体制

まとめ



1.LINEについて

ユーザー同士で、友人や家族と通話やメッセージを行うことができる無料のアプリです。2017年3月現在、日本国内で月間6,800万人がLINEを利用しており、日本の人口の54%以上をカバーしています。また、毎日利用しているユーザーは7割を超え、日本国内の「生活インフラ」として定着しています。

LINE@をお考えの方へ_LINEMAU

出典元:
※1 自社調べ LINEアプリ 月間アクティブユーザー 2017年3月末時点
※2 DAU = Daily Active User(1日に1回以上利用したユーザー)の略
マクロミル社・インターネット調査(2017年1月実施/全国15~69歳のLINEユーザーを対象 サンプル数2,060)
※3 LINEの国内月間アクティブユーザー6,800万人÷日本の総人口1億2513万人(平成29年1月1日現在(確定値)総務省統計局)


LINEのユーザーの特徴として、他のSNSと比較すると年齢による利用率の偏りが少なく、男女とも全年代で9割以上が毎月LINEを利用しているという調査結果が出ています。

LINE@をお考えの方へ_LINEユーザー属性
出典元:
※1 マクロミル社・インターネット調査(2017年1月実施/全国15~69歳のLINEユーザーを対象 サンプル数2,060)
※2 ニールセン デジタル株式会社(2016年12月実施/ニールセンが行っているインターネット基礎調査(人口調査)を用いてインターネット利用者の性年齢構成に準じた構成になるようにウェイトバックを実施 サンプル数4,378)



2.LINE@について

強み1:お客さまに「最も近い」スマートフォンにアプローチできる
利用率の高い「LINE」を通じて、生活者にとって最も身近なデバイスであるスマートフォンに直接アプローチできることがLINE@の強みです。

強み2:「読まれやすい」伝達率の高いメッセージ
LINE@を通じてお店から配信したメッセージは、家族や友だちとの会話の合間などにメッセージが届きます。SNSやメルマガと比べても「伝達率」が非常に高くなります。

強み3:販売促進ツールとしての「手軽さ」
無料で開設可能で、誰でも簡単にメッセージを送ることができます。さらにチラシやDMのように制作コストや時間を掛けずに販売促進活動ができます。

LINE@をお考えの方へ_クーポン


3.LINE@のコスト

LINE@は、アカウント開設や初期利用については無料で行うことができます。また、有料のプランを購入すると、使える機能が増えるなど、さらに活用の幅が広がります。

フリープラン

・月額費用:0円
・月間配信通数:有効友だち数× 吹き出し数 1,000通まで
・月間タイムライン投稿数:4回まで

ベーシックプラン

・月額費用:5,400円(税込)
・月間配信通数:有効友だち数5,000人以内は無制限で配信可能
月間タイムライン投稿数:無制限
リッチメッセージが配信可能

プロプラン

・月額費用:21,600円(税込)
・月間配信通数:有効友だち数100,000人以内は無制限で配信可能
月間タイムライン投稿数:無制限
リッチメッセージが配信可能
友だちの属性表示、ターゲティングメッセージが可能


4.LINE@の運用

パソコンから利用できる管理画面、もしくは管理用のLINE@アプリ(無料)をダウンロードすることで、メッセージ配信や効果測定を行うことができます。
メッセージは日時指定をして予約配信でき、配信作業も簡単で運用の負担がかからないため、担当者が1人でも運用していくことができます。


5.LINE@の効果

実際に効果のあった事例も多数寄せられています。

事例1:前年比110%の売り上げに!LINE@で断トツの勢いを実感するレストラン「ラケル」に聞く集客の効果
LINE@をお考えの方へ_事例ラケル

弊社のメルマガについて運用を継続していくべきか迷っていたタイミングでしたので、思い切ってLINE@に切り替えてみようと導入いたしました。15時以降の客数増加を狙ってデザートサービスの配信をしましたところ、この時間帯の売上が前年比110%という伸びでした。LINE@のクーポンや告知の高い効果を実感しています。
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事例2:友だち限定のイベントで販売量が120%に!親近感重視のセルフガソリンスタンドのLINE@活用方法とは
LINE@をお考えの方へ_事例SC

メルマガに比べてLINE@は堅苦しい文章ではなく、お客様に親近感をもって伝えたり、写真を送ることができるのでLINE@を始めました。LINE@の友だち限定で実施している「ガソリン爆安DAY」の日は、ガソリンの販売量が大体110%~120%になります。
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事例3:9ヶ月でメルマガの会員数を抜いた! リラクゼーションサロンのLINE@活用手法とは
LINE@をお考えの方へ_事例サロン

メルマガやポイントカードを使って、顧客の囲い込みは行っていましたが、登録数の伸びはあまりよくありませんでした。コストパフォーマンスを含め効果も見込めると予想しておりましたが、LINE@を始めて9ヶ月時の友だち数が6~7年かけて集めたメルマガの会員数を抜いてしまいました。
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6.LINE@のサポート体制

LINE@では、運用担当者の方のために初期設定、友だちの集め方、アプローチの方法などをレクチャーしているセミナーを定期的に開催しています。また、WEBマニュアルも随時更新しておりますので、不明点があった際はWEB上で参照していただくことができます。

LINE@カレッジ
LINE@導入後の企業さま、団体さまを対象にした無料の勉強会
http://lineat-webcollege.blog.jp/archives/1019647670.html

Webマニュアル
http://lineat-webcollege.blog.jp/


まとめ

まずは体験してみてください。
「LINE@」はLINEのプラットフォーム使って売上、集客UPを手助けするツールです。是非お申し込みください。

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